2015年1月31日土曜日

数百年前の世界


世界には ふしぎな果実が たくさん たくさん 存在していた 。


果物のなる木は巨大なものも多い 。


大きな果実のなる木がたくさん存在した 。


 おおよそ 人間よりも大きなものも多数あった 。


 蜜の多い果物も ふしぎなほどあった。


  人は 木の上で 集団で 生活していた 。



  
   果実 は 人以外の生物も 好んで食べる



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   植物はそれぞれの 生き物に対して 各々 ちがう幻覚作用を  つくりだして

 快楽を与えていた


 つまり 鳥が たべると 鳥には 鳥だけに はたらく 幻覚作用

 快楽が つくられている


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      その快楽によって 鳥はいきている


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    草をあんまりたべない 猫たち

またたび で 猫は あきらかに しあわせそうになる

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 すべての生き物はそのように 快楽が 保障されていた

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    人にも そのような ものが 始まりからあって


それがもとでつくられていた 世界が ある

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   ことば じゃない感覚で いろんなことが 理解しあえる

 原初がある

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 人の
   脳内では麻薬が生産されている

強烈に強いドラッグが脳内でつくられている 事実<


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   解放された原初の世界の快楽は

偉大なる 知識の答え


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  もともと 食べ物も 快楽と関係があるもの

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     なぜ それを 知っているのか<が 重要

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原初の世界では

  果物のようなものがあって


 それを 本能的に食べるだけで

 ドラッグのようになって


幸せに なれる

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    もともと 水も 快楽


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   その 食べ物が なんであったかは 宗教ではない


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    昆虫も 砂糖をたべている姿は独特


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脳内の麻薬を 解放すると もどれるのかも



原初の世界へ


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    嗜好品は 意外にも 脳内の強いドラッグを

緩和させるくらいのもの

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酒が いい証拠

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   発酵食品を食べると体の調子がよくなる体験

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    ヨーグルトにフルーツがあったり

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 酒に果実がきたり


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   味噌汁に柑橘


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       トマトにチーズ<

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嗜好品は植物と関係がある


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    薬草の歴史


過去ほんとうに存在したのかも


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   病気がすっとぶくらいの 快楽みたいな作用まで

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  痛みは 快楽で つぶせそう

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    意外にも その快楽をあびつづけると 治るのかも

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  腫瘍とか潰瘍も 快楽で治ってゆくもの


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もともと 快楽が基準のいきかただと

そんな腫瘍とか潰瘍は できにくいもの


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宗教の不自然な傲慢が つくりだした 人工的な病


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病気はすべて宗教のせい

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いえなければそもそも宗教も無理


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インガルスがnhkだったら そうはいえないとね


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 人の寿命 と 言い伝え 伝承話



  そもそも 5000歳 10000歳は ざらにいたのかも


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そんな生き方が あったのかも


大きな真理のような



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    木々の年輪

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   過去の記憶


  人が 生き物と会話している世界がある


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幼年期は 魚とか いきものに 言葉をかけている

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  その 大昔は ちがう世界があったのかも


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いろんな伝承 神話のもとばなし

は聖書だけではない


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    いろいろ 廃れていって

風化していったものもあるかもしれない


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 一時は 3000年はしられていたような 迷信のような有名話

とか

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  時間の感覚


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   新約は新しい<


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旧約は古い<


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 おなじではなかった感覚


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  旧約と新約のつなぎめ が あやしかった


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いろいろ考えてゆくと

新約のほうが古い


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古さの新約は 時間では わかりやすい

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相対性理論をはじめから知っていそうな空気


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ニュートンがやがては発見しそう

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1日は 1000年であり 1000年は 1日


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インドネシアの世界で みえること<


ぼくは 応用がきくね

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ぼくは ぜんぶ やりぬいた

聖書は



   ついに 完成した


だから廃止するし


封印する


 権利でも


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また ゆっくりと バイブルも 白紙で読みたいなぁ

未来において

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  :;









  

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2 件のコメント:

  1. 自分へ

      未来に発展がある人は  進化というものを 知らない

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